ルンバはサブスクが便利でお得。年1機種変更でお手入れも楽

JUN
お掃除ロボットのルンバを使っています。

先日、約1年使ったルンバを返し、またすぐに新しいルンバを借り直しました。

家電のサブスクって便利だし、自分のライフスタイルにもあっていていいなと思ったので、私がどんな風にルンバのサブスクを利用しているかをご紹介していきます。

目次

約1年使ったルンバを返してまた借り直した

先日約1年使ったルンバを返して、間をあけずにすぐまた借り直しました。

新しいルンバはパワフル!今までの半分ほどの時間で掃除が終わります。

ルンバはスマホ連携できて簡単に操作できます。私は毎日10:00にお掃除が開始するようタイマー設定しています。

ルンバのサブスクを使い始めたきっかけ

ひとつ前に借りてたルンバ

数年前は別のメーカーのお掃除ロボットを購入していました。

そのお掃除ロボットを購入する前に、Rentio(レンティオ)で借りてた3種類のお掃除ロボットを試したのがサブスクを使い始めたきっかけです。

結果いちばん良かったお掃除ロボットを購入したのですが、購入から数年たち劣化してしまいました。リチウムイオン電池電池のパワーが減少して吸引力が弱まった印象です。

で、数年前の引っ越しのタイミングで、購入したお掃除ロボットは手放すことに。

もともと物を多く所有するのは好まないこともあり、新居では本格的にサブスクを導入することにしました。

年1ペースで機種変更して感じたメリット

今回感じたメリットは、

  • 別の機種を試せる
  • 劣化が気にならない
  • お手入れをがんばらなくてもいい
  • 月々約1000円とリーズナブル

という感じで、もうメリットしかない!と思ってます。

お掃除ロボット自体は前から使っているので、劇的な感動はもうないのですが、それでもルンバがあると床に物を置かないようになるのは大きいなと感じています。

JUN
掃除しなきゃ…というプレッシャーが少ないだけでも、日々のストレスはかなり減ります。

年1ペースで機種変更するデメリット

一応デメリットもひねり出してみました。

デメリットはこちら。

  • 返して借り直す作業が少しだけ手間
  • ルンバとスマホとの連携し直しが必要

とはいえ、たいして気にならない程度です。

返すときは、借りたときの箱にそのまま入れなおして、近くのコンビニや郵便局から送るだけ。段ボールに封をするテープまでついてるし、送付状はQRコード出力できるし、めっちゃカンタンに返せます。

JUN
メリットの方が大きく上回ると感じます。

これからもサブスクを使っていきたい

サブスクで借りてるルンバは2年借り続けたら自分の所有物にもできるらしいですが、私はモノは不要なので返却したいなと思います。

JUN
また1年たったら返して、また新しいルンバを借りるのが楽しみです。

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プロフィール

Webマーケティングを手がけるフリーランス。旅好き。このブログでは、人生を前向きにアップデートしていく日々の記録をゆるく綴っていきます。

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